- 最終更新日2020/09/14
- 公開日2020/03/18
六甲山上施設 続々オープン
六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治 阪神電気鉄道株式会社100%出資)が運営する六甲山上施設(六甲山フィールド・アスレチック、六甲高山植物園、六甲ガーデンテラス、六甲オルゴールミュージアム)では、春の六甲山をより多くのお客様に満喫いただくため、広大な自然や絶景が楽しめる山上施設が続々とオープンします。
六甲高山植物園が3月20日(土)にシーズンオープンし、山上では花々が徐々に芽吹き始め、見頃を迎えます。
ミズバショウやカタクリを始めとする花々が咲き、春の目玉である「ヘレボルス・チベタヌス」なども楽しめます。
また六甲山フィールド・アスレチックでは豊かな自然を活かし、木々の緑のなかで子供から大人まで本格的なアスレチックが体験できます。その他、日本でも有数の眺望スポットである六甲ガーデンテラスではペンキを使ってサバンナの動物や豊かな自然を色鮮やかにダイナミックに描くアフリカン現代アート「ティンガティンガ・アート」のアフリカンマーケットを開催します。

























