- 最終更新日2020/09/14
- 公開日2019/10/23
六甲山光のアート Lightscape in Rokko 冬バージョン~冬はつとめて~ 12月1日(日)からスタート! ~11月24日(日)までは六甲山上で期間限定ライトアップ実施~
六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治 阪神電気鉄道株式会社100%出資)が六甲山上で運営する
「自然体感展望台 六甲枝垂れ」では、2019年12月1日(日)~2020年1月13日(月・祝)の毎日と2020年1月18日(土)~3月7日(土)の土曜日と2月23日(日・祝)に、六甲山光のアート Lightscape in Rokko 冬バージョン~冬はつとめて~を開催します。
「六甲山光のアートLightscape in Rokko」は、1000万色以上の色彩表現ができるLED照明を使って、限りなく自然光に近い光で展望台全体を覆うフレームを内側から照らす光の演出です。光による親近感のある風景の描写は、照明デザイナー・伏見雅之氏の演出によるもので、六甲山から望む1000万ドルの夜景とともに、季節の移ろいを感じていただけます。
また11月24日(日)までは、開催中の「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2019」の六甲ガーデンテラスエリア内作品を夜間鑑賞いただけます。自然体感展望台 六甲枝垂れ内や、異国情緒漂う西側エリア内のシンボル「見晴らしの塔」とその付近の作品をライトアップします。期間限定のライティングは、初めて訪れる方はもちろんリピーターの方にもお薦めです。

























