• 最終更新日2018/10/15
  • 公開日2018/10/15

六甲山光のアートLightscape in Rokko 冬バージョン「冬はつとめて」 12月1日(土)からスタート! ~エリア内「見晴らしの塔」ライトアップもグレードアップ!~

六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治)が六甲山上で運営する「自然体感展望台 六甲枝垂れ」では、2018年12月1日(土)~2019年1月6日(日)の毎日と2019年1月12日(土)~3月10日(日)の土・日に、六甲山光のアート「Lightscape in Rokko冬バージョン~冬はつとめて~」を開催します。

「六甲山光のアートLightscape in Rokko」は、1000万色以上の色彩表現ができるLED照明を使って、限りなく自然光に近い光で展望台全体を覆うフレームを内側から照らす光の演出です。光による親近感のある風景の描写は、照明デザイナー・伏見雅之氏の演出によるもので、六甲山から望む1000万ドルの夜景とともに、季節の移ろいを感じて いただけます。

また、同じく伏見氏の演出で、異国情緒漂う西側エリア内のシンボル「見晴らしの塔」とその付近を、音楽に合わせて お洒落にライトアップします。光のグラデーションの美しさに加え、標高約888mからのぞむ1000万ドルの夜景は、冬の澄んだ空気により、更に輝きを増します。光の演出と夜景の競演をお楽しみください。

 

加えて、2018年10月19日(金)から11月11日(日)までは「自然体感展望台 六甲枝垂れ」と「見晴らしの塔」及びその周囲で、期間限定の「六甲ガーデンテラス スペシャルライティング」を開催します。通常では見ることのできないスペシャルなライティングをご用意しておりますので、初めて訪れる方はもちろんリピーターの方にもお薦めです。