• 最終更新日2017/08/02
  • 公開日2017/08/02

六甲山光のアートLightscape in Rokko 秋バージョン「秋は夕暮れ」 9月9日(土)からスタート! ~エリア内「見晴らしの塔」のライトアップも開催~

六甲山観光株式会社(本社:神戸市 社長:宮西幸治)が六甲山上で運営する「自然体感展望台 六甲枝垂れ」では、2017年9月9日(土)~11月23日(木・祝)に、六甲山光のアート「Lightscape in Rokko 秋バージョン~秋は夕暮れ~」を開催します。
「六甲山光のアートLightscape in Rokko」は、1000万色以上の色彩表現ができるLED照明を使って、限りなく自然光に近い光で展望台全体を覆うフレームを内側から照らす光の演出です。親近感ある風景の光による描写は、照明デザイナー・伏見雅之氏の演出によるもので、六甲山から望む1000万ドルの夜景とともに、季節の移ろいを感じていただけます。
また、9月9日(土)から始まる「六甲ミーツ・アート 芸術散歩2017」の出展作品として、異国情緒漂う西側エリア内のシンボル「見晴らしの塔」を、同じく伏見氏の演出で、テルミンの奏でる音楽に合わせ、お洒落にライティングします。空気が澄み夜景がひときわ輝く秋、「六甲枝垂れ」と、「見晴らしの塔」の2つの光のアートの競演を、眼下に広がる1000万ドルの夜景とともに、お楽しみください。